これを見て、しばらくの間ショックで立ち直れませんでした。
まるで別人ですね。
一説によると押切もえには顔グロ時代があったとかで、この週刊誌の写真はガングロ時代の直後のものだと推測されます。
モデルという商売がら顔よりもスタイルですから、モデルとしてスタートすることができたのではないでしょうか?
きっとアイドルとしてデビューしていたら、失敗していたに違いありません。
しかし整形すると表情も別人に生まれ変わりますね。
昔のことは忘れて今の押切もえちゃんを見てあげることにします。
押切もえさんの昔の画像
あれだけ焼けた肌は現在の透き通るような肌に生まれ変わるものなのですね。
資生堂化粧品パワー恐るべし!
それにしても何回見ても別人です。
もしかしたらガセネタで本当に別人なのかもしれませんね(^^)
その場合は笑って許してください。